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※分譲地イメージパース(制作時の図面を基に制作しておりますが、後日の変更点等実際と異なる部分が御座います。)

家族と暮らしを護る家。

うるま市の「うるま」とは沖縄の方言で「珊瑚の島」という意味を表し、平安時代には、
琉球全体を総称する呼び名でもありました。そんな美しい珊瑚に囲まれた島=うるまの住まいには、
魔除けとして「ひんぷん」と呼ばれる四角い衝立を玄関前に設置する習わしがあります。大切な住まいを
厳しい雨風から守る「屋敷囲い」と魔除けの「ひんぷん」は、うるまの住まいには欠かせないものとして
現代に受け継がれてきました。守護神(ガーディアン)を象徴化し「ガーディアンコート」と名付けられたこの街は、
その「屋敷囲い」と「ひんぷん」を現代的デザインで蘇らせ、アイダ設計独自のオープンリビングの空間と
組み合わることで「珊瑚の島(うるま)」にふさわしい美しい景観を生み出しています。