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今、私達の周りでおきている値上げ・・・

〇ウッドショック長期化 木材価格上昇

1.アメリカでのマイホーム需要が高まり国内消費が増えた結果木材輸出量が減少。
2.感染症拡大により木材産出国の製材工場がストップ。
3.日本は木材のおよそ6割を輸入に依存
また、ロシア・ウクライナ情勢がウッドショック長期化の要因の一つとなっています。

〇半導体不足 給湯器・照明などの不足

世界的パンデミックによる工場の閉鎖や米・中の貿易摩擦、家電製品や新たな半導体需要の発生が住宅設備の不足に影響を及ぼしています。

〇円安の加速 木材・鉄など価格上昇

2022年3月以降、円安ドル高が加速し輸入製品が高騰、国内販売価格の値上げラッシュに拍車をかけています。
ウクライナ情勢やコロナ問題、円安等様々な問題が物の値上げに影響しており、輸入大国日本の物価は上がり続けている状況です。

2021年からジワジワ始まった「値上げラッシュ」。2022年からは価格の引き上げが一気に加速し、今や暮らしに関わるほとんどの商品・サービスの価格が高騰しているなか、住宅業界もウッドショック長期化による木材価格の更なる高騰にはじまり、原油価格の高騰による運送費などの価格上昇。原材料高騰による住宅建材の価格上昇、半導体不足による給湯器や照明などの不足と数えだしたらキリがありません。さらに今後、値上げラッシュが落ち着いたとしても一度あがった価格が元に戻ることがあり得るのでしょうか。むしろ更なる値上げの可能性の方が高いのではないでしょうか。いずれにしろ住宅購入は、あなたにとって利便性・居住性・資産性を得られる良い資産形成になることは間違いありません。だとすれば、一番オトクに家を買える時期とは、

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